戸建住宅開発事業

〜多彩なニーズに対応しながら高規格・高品質を追求した住まいのご提供〜

株式会社クマシュー工務店は自らも豊富な実績を誇る住空間のサプライヤー。それぞれの敷地条件に合わせた個性豊かな住宅から単身者ワンルームマンション、さらにビッグコミュニティを形成する郊外型ファミリーマンションまで多様なご要望に対応しながら高規格・高品質を追求した住まいを中心に提供しています。

ご相談から施工風景、実際の建物ができるまで

マイホームをご検討の方へ

実際にマイホームを建てる際、「どこから始めればいいの?」「どんな風に建てるの?」「どのような家ができあがるの?」など、ご相談から施工風景、実際のマイホームができるまでをFLASHムービーにまとめました

設備について

デザイン自由自在。ご希望の設備を

様々な設備はあなたの感性で自由自在に選べます。更にカラー・材質はもちろんのこと、木目調のものから、石目調のものまで、様々な素材から選べるので、デザインの幅を更に広げることができます。
詳しくは設備のページをご覧ください。

ローンについて

マイホームの購入は、人生での大イベント。
家も住宅ローンもしっかり選びましょう。

購入予算と住宅ローン

2割以上の頭金が安全な資金計画の基本です。

マイホーム購入の資金といえば、まず誰もが思い浮かぶのが、頭金です。では、マイホーム購入の頭金の目安とは、どのくらいなのでしょうか。一般的に頭金、つまり自己資金は購入価格の2割程度だと言われています。住宅ローンは通常、購入価格や建築費の80%までというケースが多いため、逆算して2割程度、という計算式も成り立つわけです。ですが、実際には購入費用のほかに諸費用もかかってきますので、購入予算の25%程度など、2割以上の頭金を準備しておくのが、安全な資金計画の基本といえるでしょう。

年収の20%以内がローン返済額の目安です。

マイホーム購入で多くの人が活用する住宅ローン。購入予算を決める過程では、「いくら借りられるか」も考慮しなければなりません。住宅ローンには「収入基準」といわれる条件があります。たとえば公庫融資なら、毎月返済額の5倍以上の月収(年収の12分の1)が必要とされています。つまり、毎年のローン返済は年収の20%程度が目安になる、ということ。この目安をもとに何年のローンにするかを考え、収入から逆算して住宅ローン借入総額の目安を知ることができます。購入予算を決める際の、重要なヒントになるはずです。

ローンのタイプについて

タイプ 特徴 メリット デメリット
変動タイプ 市場金利に連動した金利が適用され、借入後は年2回見直しがあります。借入後に他の金利タイプに変更することも可能です。
  • 適用金利が下がると金利低下のメリットを享受できます。
  • 金利の動きを見ながらタイプを変更できる自由度があります。
  • 適用金利が上がると、総返済額が増えます。
短期間の
固定特約タイプ
特約期間中は固定金利が適用されます。特約期間終了までは金利タイプを変更することはできません。
  • 低金利状況下では当面の返済額を確定させたうえで低金利メリットを享受できます。
  • 借入後に金利が上昇した場合は、始めから長めの固定にしておいた方が得になる場合があります。
長期間の
固定特約タイプ
  • 金利が低い時に借りると、金利上昇リスクをヘッジできます。
  • 長期間の返済額が確定するため、資金計画を立てやすいです。
  • 他のタイプよりも金利水準は高め。
  • 借入後に金利が低下した場合は、低金利のメリットを享受できないので、結果的に金利負担が大きくなります。

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